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口腔内と美容・健康のつながり 6

2024.06.26

唾液には胃腸や口内の粘膜を守る役割もあります。
成長因子にはFGFのほかにEGFと呼ばれるものもあり、
皮膚や粘膜の表面を覆う細胞に信号を送り、新陳代謝を促す働きがあります。

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・皮膚や粘膜の新陳代謝が促される事で擦り傷や切り傷を修復作用がある。
動物が傷口を舐めるのはEGFの働きを経験的に認知しており口の中の傷が治りやすいというのもそうした理屈のもと。
・成長因子とはまた別に、ムチンという唾液のネバネバ成分も頼れる物質。
口の中や胃腸などよ粘膜の表面を覆って保護してくれる役割も。


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